2022.02.01   閲覧数:266  ブックマーク数:0

新規ボイス18種WebAR音声ガイド! 機動警察パトレイバー 30周年突破記念in土浦「TV-劇パト2+」展

「リアルとデジタルで価値をもつメタバースハブコンテンツスタジオ」株式会社Gugenka(代表取締役CEO 三
上昌史)は、土浦市(土浦市民ギャラリー)が主催する機動警察パトレイバー30周年突破記念in土浦「TV-劇パト2+展」にて、2022年1月14日(土)より開催中の「WebAR音声ガイド」の制作協力を行いました。




機動警察パトレイバー 30周年突破記念in土浦「TV-劇パト2+」展とは

1989年~1990年までNTV系で放送されたTVシリーズ(全47話)、AfterTVとして制作された16話のNEW OVAシリーズ、そして1993年に劇場公開された「機動警察パトレイバー2 the Movie」をテーマに、制作資料やイラストの展示が土浦市民ギャラリー(土浦市大和町1-1 アルカス土浦1F)で開催しています。

開催期間:2022年1月14日(土)~2月13日(日)

詳細:https://patlabor.tokyo/event/1304/


本企画展でGugenkaが提供するサービス

■WebAR音声ガイド
WebAR音声ガイドとは
キャラクターが現実世界に飛び出してきたような演出とキャラクターボイスを合わせた新しい音声ガイドです。AR機能を使い目の前に現れたミニパトのキャラクターを、アプリ不要でWebで見れるだけでなく、同時にボイス(泉野明/南雲しのぶ)も再生されます。ボイスは2人で計18個のコメントが聞けます。

※画像は開発中のものです。




機動警察パトレイバーとは

汎用人間型作業機械レイバーが普及した近未来の東京で、レイバー犯罪と呼ばれる新たな社会的脅威に立ち向かう「ロボットのお巡りさん」――特車二課の日常と活躍を描くメディアミックスプロジェクト。

ロボット技術の躍進によって生まれた汎用人間型作業機械「レイバー」が、あらゆる分野に普及している20世紀末。首都、東京では、1995年に起きた直下地震からの復興と、東京湾に大堤防を建設する国家事業「バビロンプロジェクト」が生み出した大量需要によって、無数のレイバーが稼働していた。しかしレイバーの急速な普及は、レイバーに関連する事故や、レイバーを用いた犯罪――「レイバー犯罪」という新種の社会的脅威を生み出す。これに対抗するため警視庁は、本庁警備部内に特殊車輌二課を創設。通称“特車二課パトロールレイバー中隊”「パトレイバー」がここに誕生した。

【公式サイト】
機動警察パトレイバーOFFICIAL WEBSITE:https://patlabor.tokyo/
機動警察パトレイバー公式Twitter:https://twitter.com/patlabor0810


Gugenkaとは
XR(VR/AR/MR)デジタルプロダクトマーケット「XMarket」で、アニメ公式キャラクター世界最大数のデジタルフィギュア「HoloModels」や、スマホで簡単にアバターがつくれる「MakeAvatar」などを提供する「リアルとデジタルで価値をもつメタバースハブコンテンツスタジオ」

【公式ページ】https://gugenka.jp/
【お問い合わせ先】https://gugenka.jp/contact(受付時間:平日9:00〜18:00)
代表取締役CEO:三上 昌史(Mikami Masafumi)
海外統括 COO:キラ プーン(Kiral Poon)

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