2018.09.14   閲覧数:198  ブックマーク数:0

『planetarian ~ちいさなほしのゆめ~』がARフィギュアアプリに登場! TGS2018で体験会開催 & 今冬発売決定! ARで「ほしのゆめみ」と再会しよう

アニメのVR/ARコンテンツを開発する「Gugenka®(グゲンカ)」は、フィギュアを飾れるARアプリ「HoloModels」と配信・劇場アニメ「planetarian ~ちいさなほしのゆめ~」のコラボを発表いたしました。

2018年9月20日から9月23日まで幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2018」のにてARフィギュアを動かす体験会を実施いたします。
また、ARフィギュア「ほしのゆめみ」を2018年今冬に発売いたします。


■ARで「ほしのゆめみ」と外の世界へ
配信・劇場アニメ「planetarian ~ちいさなほしのゆめ~」のヒロイン「ほしのゆめみ」の3DCGフィギュアを、ARによって現実空間に飾ることができます。
ARフィギュアは、ポーズを細部までこだわって作り込むことができ、等身大サイズにして自分の隣に居るかのように設置したり、卓上サイズや手のひらサイズにして鑑賞するなど自由に楽しむことができます。
外出先で表示すれば、一緒に出かけているかのようなシチュエーションを撮影できるため「ほしのゆめみ」と過ごした、あの穏やかな時間を再現できます。

HoloModels「planetarian ~ちいさなほしのゆめ~」詳細ページ:
https://gugenka.jp/digital/holomodels_planetarian.php


■TGS2018で体験会を開催
東京ゲームショウ2018「Gugenkaブース」の「HoloModels体験コーナー」にてARフィギュア「ほしのゆめみ」を実際に操作いただける体験会を開催いたします。
「ほしのゆめみ」があなたの目の前にいる感動体験をご提供します。
「イエナさん」も1/1スケールで表示可能です。

■「planetarian ~ちいさなほしのゆめ~」作品紹介
世界大戦の影響で、人々から見捨てられた街【封印都市】。
そこに、まだ見ぬお宝を発見するため単独で潜入している男“屑屋”。
探索中、都市を徘徊する戦闘機械に追われ、廃墟と化したデパートのプラネタリウムに迷い込んだ。
そこには、少女の形をしたロボットがいた。彼女の名前は“ほしのゆめみ”。
突然現れたロボットに警戒する屑屋だが、ゆめみは彼に、すでにこの世界では見ることができなくなった「星空」を見せると言い……。

『planetarian ~ちいさなほしのゆめ~』 公式HP :http://planetarian-project.com/


■HoloModelsとは
アプリ名:HoloModels™(ホロモデル)
販売価格:アプリ無料 (App Store)
対応端末:iOS11以上、iPhone6s以上のARKit対応デバイス
HoloModels™公式ページ:https://gugenka.jp/digital/holomodels.php
HoloModels™操作説明動画:https://youtu.be/qwkdLWatztU


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