2018.11.16   閲覧数:109  ブックマーク数:0

「ゲゲゲの鬼太郎」☓ ARアプリ「HoloModels™」 ARフィギュア「ぬりかべ、一反もめん、ゲゲゲハウス」販売開始!

xR(AR/VR/MR)領域でアニメ表現のアプリを制作する「Gugenka®(グゲンカ)」はスマホARアプリ「HoloModels™」とアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」のコラボを実施し、既に販売を開始しているARフィギュア「ゲゲゲの鬼太郎」「目玉おやじ」「ねこ娘」に引き続き、
本日より「ぬりかべ」「一反もめん」を発売いたします。

また、別売りのアイテム「ゲゲゲハウス」がストアに追加されました。
「ゲゲゲハウス」は家の中や外にARフィギュアを配置することができ、好きなシチュエーションを再現して楽しむことができます。

「ゲゲゲの鬼太郎」コラボページ:https://gugenka.jp/digital/holomodels_kitaro.php
HoloModels™「ゲゲゲの鬼太郎」PV:https://youtu.be/Gns2gj2tAR0


■ARフィギュア「ぬりかべ」「一反もめん」
「ぬりかべ」は表情や手足を動かすことができます。等身大にすることで「ぬりかべ」の迫力を体感することができます。
「一反もめん」はポーズスプレー(紫色のスプレー)で軸を動かすことによって飛んでいるような表現ができ、自由度の高いポージングが可能です。

【販売価格】
ARフィギュア「ぬりかべ」:1,620円(税込)   販売ページ:http://ur0.biz/MUKs
ARフィギュア「一反もめん」:1,620円(税込)  販売ページ:http://ur0.biz/MUKu
ARフィギュア「ゲゲゲハウス」:2,700円(税込)  販売ページ:http://ur0.biz/MUKG


■「ゲゲゲの鬼太郎」xRデジタルアートプロジェクト「魂とアート」
アニメ化50周年を記念して発表された「ゲゲゲの鬼太郎」xRデジタルアートプロジェクト「魂とアート」にて「AR」での表現として「HoloModels™」が採用されました。
ARKitによって実際に目の前にいるかのようにキャラクターを表示できる「HoloModels™」を利用することで、普段は見えないけれどすぐそばにある、妖怪達の世界を表現します。

「ゲゲゲの鬼太郎」xRデジタルアートプロジェクト: https://gugenka.jp/event/kitaro.php

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【ARフィギュア好評販売中!】
「ゲゲゲの鬼太郎」「目玉おやじ」「ねこ娘」
詳細:http://u0u0.net/Mzc3
ARフィギュア販売サイト:
https://www.holomodels.jp/
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■アプリ「HoloModels」概要
アプリ名:HoloModels™(ホロモデル)
販売価格:アプリ無料 (App Store)
対応端末:iPhne6s以降のARKit対応デバイス
HoloModels™公式ページ:https://gugenka.jp/digital/holomodels.php
HoloModels™操作説明動画:https://youtu.be/qwkdLWatztU


©水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション
©HoloModels™/©Gugenka®