2019.06.06   閲覧数:47  ブックマーク数:0

スマホARアプリHoloModels™新ラインナップ 「上野さんは不器用」等身大フィギュア第三弾! 上野(体操服 Ver.)リリース

xR(AR/VR/MR)領域でアニメ表現のアプリを制作する「Gugenka®(グゲンカ)」は、ARやVRなどの技術を使ってデジタルフィギュアを飾れるxRアプリ「HoloModels™(ホロモデル)」とTVアニメ「上野さんは不器用」とのコラボ第三弾として、本日よりデジタルフィギュア「上野(体操服 Ver.)」の販売を開始いたしました。

デジタルフィギュア「上野(体操服 Ver.)」には、発明品「E-Qブースター」「ダッシュたん」「理科室」がセットでついてきます。
AR機能によって現実世界の好きな場所に上野のフィギュアを表示し、アニメの世界を目の前で楽しむことができます。

アプリは無料ですが、デジタルフィギュアはHoloModels™webストアから購入(有料)しアプリと連携することで楽しめるようになります。
別途、ボイス(CV.芹澤 優)を購入することでボイススプレーが有効になり、デジタルフィギュアを喋らせることができます。


コラボ詳細ページ: https://gugenka.jp/digital/holomodels_miss-ueno.php
「上野さんは不器用」コラボPV(体操服 Ver.):https://youtu.be/4JAudp3kBXo


■ 「上野(体操服 Ver.)」セット内容
デジタルフィギュア「上野(体操服 Ver.)」は手足、指先、ポニーテールを自由に動かすことができるだけでなく、フィギュアと組み合わせて楽しめる上野の発明品がセットになっています。

体操服姿の上野に発明品「E-Qブースター」を装着させてアニメのシーンを再現したり、瞬間脱臭装置「ダッシュたん」を設置するなど、お好みのシチュエーションを作って楽しめます。

「理科室」を等身大サイズにして設置すれば、自分がアニメの世界に立っているかのような目線を体験することが可能です。

自由にポーズを作って好きな場所に設置した後は、上野を全方位から観察できます。

【セットアイテム】E-Qブースター、ダッシュたん、理科室
デジタルフィギュア「上野(体操服 Ver.)」販売ページ:https://bit.ly/2VE66qE


■フィギュアが喋るボイス機能対応!
デジタルフィギュア「上野」はボイススプレーに対応しています。別売りのボイスを購入することで、デジタルフィギュア「上野」「上野(SQ水 Ver.)」「上野(体操服 Ver.)」の全てに対しボイススプレーが有効になります。
このスプレーを使用すると21種類の録り下ろしボイス(CV.芹澤 優)がリップモーション付きで再生され、キャラクターがあなたに話しかけているような体験ができます。
※重複購入にご注意ください。
※ボイスは一度購入すると、デジタルフィギュア「上野」「上野(SQ水 Ver.)」「上野(体操服 Ver.)」の全てに対応します。

▼上野専用ボイス 販売ページ
https://bit.ly/2tVYBQw
▼上野専用ボイスの詳細
http://localpress.jp/niigata/detail.php?id=890


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【デジタルフィギュア「上野」「上野(SQ水 Ver.)」も好評発売中!】
★コラボ第一弾「上野」
制服を着た上野と「ロッカくん」「II傘」「理科室」がセットで同梱されています。

▼デジタルフィギュア「上野」購入
https://bit.ly/2DCpv5l
▼「上野さんは不器用」コラボPV
https://youtu.be/6ddRWOTwvsc


★ コラボ第二弾「上野(SQ水 Ver.)」
発明品「SQ水」を着た上野とタイツの化身「タモン」「理科室」がセットで同梱されています。

▼デジタルフィギュア「上野(SQ水 Ver.)」購入
https://bit.ly/2IJlI9o
▼「上野さんは不器用」コラボPV(SQ水 Ver.)
https://youtu.be/HOc-MJ2oOtM
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■ TVアニメ「上野さんは不器用」ストーリー紹介
ココは、とある中学校の理科室━━━━。
科学部部長の上野さんは、部活の後輩・田中に恋する乙女。
天才的すぎる奇想天外な発明品を使って、あの手この手で気を引くためのアピール試みる。
1年生部員の山下も冷静沈着なアシストで上野さんをバックアップ!
果たして上野さんの恋は成就するのか!?
それとも・・・

アニメ公式ページ:http://miss-ueno.com/


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■ HoloModels™(ホロモデル)とは
3DCGで描かれたアニメキャラクターのデジタルフィギュアを、ARやVRなどの技術を使って飾れるxRアプリです。 デジタルフィギュアはスプレーによる操作でポーズも表情も思いのままに作り込むことができ、サイズを変更して好きな場所に飾ることができます。

ARKit/ARCoreの平面認識によって床やテーブルにぴったりと設置することが可能です。
飾ったデジタルフィギュアは、近づいたり回り込んだり360°鑑賞することができ、本当にそこにキャラクターが居るかのように感じられます。

アプリ名:HoloModels™(ホロモデル)
販売価格:アプリ無料
ダウンロード:
・iOS https://apple.co/2Psnm0F
・Android https://bit.ly/2XMxSTv

対応端末:
【ARKit対応端末】
iPhone X、iPhone8、iPhone8 Plus、iPhone7、iPhone7 Plus、iPhone SE、iPhone6s、iPhone6s Plus、12.9インチ iPad Pro(第2世代)、12.9インチ iPad Pro(第1世代)、10.5インチ iPad Pro、9.7インチ iPad Pro、iPad(第5世代)
【ARCore対応端末】
https://developers.google.com/ar/discover/supported-devices


HoloModels™公式ページ:https://gugenka.jp/digital/holomodels.php
HoloModels™操作説明動画:https://youtu.be/qwkdLWatztU
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■ Gugenka®とは
リアル世界と日本アニメの世界をxR(VR/AR/MR)で融合させるブランドチームとして株式会社シーエスレポーターズ内で発足いたしました。代表作は東雲めぐ(うたっておんぷっコ♪)の他、人気アニメのデジタルフィギュア「HoloModels™(ホロモデル)」など。

・Gugenka®公式サイト:https://gugenka.jp
・東雲めぐ公式ファンクラブサイト: https://shinonomemegu.com/
・HoloModels™公式サイト:https://gugenka-marketplace.jp/holomodels/



© tugeneko・白泉社/上野さんは不器用製作委員会
©HoloModels™/ ©Gugenka®