2020.06.15   閲覧数:329  ブックマーク数:1

日本唯一のサービスでコロナ対策! サイズ展開260種類の「飛沫ガードスクリーン」

株式会社シンドー(新潟県燕市)は、新型コロナウイルス感染対策アイテムとして2020年5月22日より窓口やレジカウンターの幅に合わせて注文できる「飛沫ガードスクリーン」を販売開始しました。

【飛沫ガードスクリーンの特徴】
新型コロナウイルスの影響で、私たちの日常生活は大きく様変わりし、各方面で様々な感染対策が取られています。
特に、緊急事態宣言の解除後は多くの企業・店舗が通常営業を再開し、飛沫感染の防止が目下の課題となっています。
そこで弊社は、高さが10cm刻みで110~200cm、幅が5cm刻みで60~185cmの計260種類のサイズ展開を誇る『飛沫ガードスクリーン』を提案いたしました。
レジ・受付窓口といった対面業務や、デスク間のパーティションなど用途に合わせて最適なサイズで設置できる、飛沫感染防止用アイテムとなります。

【Mr.Aluman(ミスター・アルマン)について】
「Mr.Aluman(ミスター・アルマン)」は弊社が2015年に始動した日本で唯一のアルミ製収納家具のオーダーメイドサービスです。
燕市が誇る金属加工を駆使した独自技術で、高さ・幅の希望サイズを1mm単位でオーダーメイドすることを可能としました。
サイズ展開以外にも注文後わずか4営業日という短納期での商品発送も強みの一つです。
詳細はこちらまで→ Mr.Aluman販売サイト(https://www.aluman.jp/

【商品概要】
サイズ:(本体外形寸法)横幅60~185cm × 高さ110~200cm × 奥行44.7cm
販売価格:¥11,791~ ※サイズによって価格が変動します。
販売ページ:
アジャスター仕様 https://uroolee.com/view/item/000000000015
キャスター仕様  https://uroolee.com/view/item/000000000016

【飛沫ガードスクリーン提案の背景】
新型コロナウイルスの蔓延により、誰もがウイルスと隣り合わせの状態で常にストレスと緊張感を抱えています。
これほどまでの混乱は弊社としても創業以来初めてです。
弊社の企業ミッションは「心豊かを届ける」こと。
感染リスクが依然として残る社会で、働く人々が抱えている不安・ストレスをいち早く取り除くためにも、
「私たちに何かできることはないか?」「弊社の技術が世の安心のために役に立てないか?」と対策アイテムを急ぎ考案し、
「Mr.Aluman(ミスター・アルマン)」のシステムを活用した「飛沫ガードスクリーン」の提案に至りました。

【株式会社シンドーについて】
株式会社シンドーは、1947年創業の新潟県燕市の企業です。
地場産業のまち・燕市ならではの技術を活かし、ステンレス線材を中心に多種多様な金属加工を手掛けております。
また、「ひとが真ん中 こころがど真ん中」の企業精神に基づき、さまざまな業界に向けた自社オリジナル商品開発に挑戦しています。

会社概要
商号 : 株式会社シンドー
代表者 : 代表取締役 相場 達也
所在地 : 〒959-1288 新潟県燕市燕5525-1
URL: https://shindo1947.com/

お問い合わせ先担当:企画開発部 販促チーム 担当:皆川・松井
メールアドレス:develop@shindo1947.com
電話:0256-63-2566(月-金 9-17時)